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【晴れの定義って?】気象庁の定義と晴れ男の晴れの定義

最終更新: 2018年10月16日


皆さんこんにちは。


今日は僕ら晴れ男がなにをもってどや顔で晴れたというのかご紹介しようと思います。




◾️晴れの定義とは?

まずそもそも晴れって言われてもどこから晴れ?日が当たればいい?



もちろん晴れについては気象庁が出している定義があります。

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気象庁定義<http://hp.otenki.com/504/>より引用。

天気の晴れの定義は空に広がっている雲の量を目視で判断して、全天の8割以下が晴れとなります。

雲の量が9割以上は曇りとなります。雲の量が1割以下は快晴です。

快晴 : 雲の量が1割以下

晴れ : 雲の量が8割以下

曇り : 雲の量が9割以上

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気象庁の定義では空に8割雲があっても晴れなんです!。


なので、実はほとんど雲があっても2割に空が見えたらそれは晴れという事。

雲が多い=晴れではないという事なんですね。


では晴れ男が言う晴れって・・・?


それは雨が降っていなかったらもう晴れたと言ってます。(あくまでApolloの見解です。)


イベントや、外出時に雨が降っていなければもうそれは晴れとして扱っていますw

今後もTwitter等で状況を更新しますが、雲が多くても晴れた!と言い張っておりますので、生暖かい目で見守ってください。





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